1991年10月
日本ケアシステム協会 北九州センターとして設立定例会 開始
1991年 11月
ケアワーカー養成講座第1期開講
1992年 9月
ケアワーカー養成講座中級第2期
1993年 2月
ケアワーカー養成講座上級第1期/ケアワーカー養成講座中級第3期
1993年 10月
ケアワーカー養成講座中級第4期
1994年 3月
ケアワーカー養成講座ホスピスコース開始(1年10回コース)
1994年 6月
日本ケアシステム協会全国大会(北九州国際会議場)
1994年 10月
山の家 ミニデイサービス開始(~1996年迄)
1994年 11月
「生と死を考える市民の会」結成 記念講演会
1995年 4月
定期総会にて講演会「NPOとはなにか」
1995年 6月
自立記念 ジャズコンサート
1995年 7月
新システムスタート 時間預託からチケット制へ(チケット販売・出資受付)
1995年 7月
「生と死を考える会/分科会」(悲しみの分かち合いの会)開催以後年3回
1995年 8月
送迎サービス開始/5周年記念コンサート/福岡県内住民互助方団体研修会
1995年 8月
NPO法公聴会/市民のたすけあいを促進するための研修会
1997年 2月
市民互助型全国連絡会
1997年 10月
北九州市民フォーラム講演会
1997年 11月
NPO法 説明会
1998年11月
特定非営利活動法人設立総会 特定非営利活動法人申請
1999年 4月
福岡県よりNPO法人認証を受ける
1999年 5月
法人登記完了
1999年 6月
任意団体総会 法人化に伴い出資金制度から入会金制度に変更(入会金10000円)
1999年 8月
法人総会にて、介護事業所指定(ケアプラン/ホームヘルプ/デイホーム夕鶴)
1999年 11月
臨時総会 事務所移転について(八千代町4-13→八千代町12-2 現在の事務所に)
2000年 2月
デイホーム夕鶴開所
2001年 3月
映画「ホーム・スィートホーム」上映会
2001年 5月
へルパーステーション移転(八千代町5-5へ)
2001年 9月
宅老所大浦/デイサービス大浦開所
2001年 10月
10周年記念(藤田まつりへの参加、手づくり交流会)
2003年 4月
運営委員会発足
2003年12月
介護たすけあいフォーラムin福岡(市民協福岡発足記念)
2004年 4月
入会金の金額の改定(本会員10000円→5000円 ※正会員10000円)
2004年 9月
デイホーム夕鶴 定員変更 (10名→20名に)
2005年 2月
「どう変わる?介護保険」市民出前講座
2005年 2月
へルパーステーション移転(八千代町12-2 現事務所へ)
2006年 3月
黒崎市民センター50周年記念 ふれあいまつりに参加
2006年 4月
介護保険改定に伴い事業の見直し たすけあい強化の主張
2006年 4月
たすけあいチケット料金改定(1時間800円→1000円に)・たすけあいガイドブック改定
2007年 10月
「誰も語らなかった生と死-死別体験者の分ち合いの会から」(’07年度第3回全体研修)
2008年 2月
デイホーム夕鶴 定員変更 (20名→10名に)
2008年 3月
福祉有償運送(自家用自動車有償運送) 国土交通省の登録を受けて活動を継続
2008年 5月
たすけあい「宅老サービス」アンケート実施